展示会の概要
危機管理産業展(RISSCON TOKYO)は、『危機管理』をテーマにした国内最大級の総合トレードショーです。「防災・減災」、「BCP・事業リスク対策」、「セキュリティ」の主要3分野を柱に、さまざまな課題やリスクに対処するための製品・サービスが一堂に集結します。2005年に初開催し今年で22回目の開催を迎える本展は、危機管理に関する展示会の先駆けとして抜群の知名度を誇り、国・地方自治体関係者をはじめ、インフラや商業施設、製造業、情報通信業など、あらゆる業界の経営層や管理・総務部門などの来場者と質の高いビジネスマッチングを実現します。本展は企業や国・自治体の事業活動における喫緊の課題をテーマに危機管理を提案することで、ビジネスの創出を支援します。同時開催展あり。
同時開催展あり。
【防災・減災】防災備蓄品/避難所資機材、防災DX、地震/津波/火山対策、水害対策/気象災害対策、消火/防火/火災対策、救助/救急医療、復旧/復興、移動式災害支援車両、災害対策モビリティ、シェルター 【BCP/事業リスク対策】BCP/リスクコンサルティング、緊急時のライフライン確保(電気/水/燃料/通信)、安否確認、猛暑対策/熱中症対策、労働災害対策/PPE、コンプライアンス/ガバナンス、情報資産のリスク対策(IT-BCP)、人手不足対策/業務効率化、環境リスク対策 【セキュリティ】パブリックセーフティ、セキュリティDX(ロボット/AI/デジタル活用)、監視カメラ/警戒システム、検知/検査、分析/映像解析、入退室管理/認証システム、鳥獣害/クマ対策、防犯装備/警備用品、警備サービス 【危機管理ドローン/ロボット】【サイバーセキュリティソリューション】【セーフシティTech】
