展示会を使いこなそう!
展示会ナビ
展示会を知る、展示会を学ぶ、展示会を使う担当者のためのサイト
- {{ listingType.name }}
- prev
- next
Background video: LogiMAT 2026
Background video: LogiMAT 2026
こんにちは。展示会ウオッチャーの酒井です。AI搭載の「カーボンスナップ」アプリがCES 2026でデビュー との興味深い記事がありましたのでご紹介します。https://exhibitionnews.uk/ai-powe […]
近年、BtoB市場においてもSNSや動画の活用は避けて通れない課題となりました。しかし、多くの企業が「動画を作ったものの、再生数が伸びない」「再生はされても、問い合わせ(リード)に繋がらない」という壁にぶつかっています。 […]
モニターで来場者が気になる言葉、絵を見せる。瞬間的に捕まえる。 展示会の通路を歩いている来場者は、1秒でも早く「次の発見」を探しています。 その視界の中で、あなたのブースが目に留まる時間は――ほんの数秒。 つまり、その一 […]
モニターで流すコンテンツで、時間のかかるものはNG。パッと見てわかるものにしよう。 展示会のブースでモニターを活用する企業は年々増えています。 動きのある映像は確かに目を引きますし、ブランドイメージを強く印象づけることも […]
大型テレビモニターで、展示会に持ち込めない大きなものを説明する― 現場にない製品を“リアルに伝える”10の活用例 展示会では、製品そのものを見せることが最も説得力があります。 しかし実際には、「大きすぎて持ち込めない」「 […]
ロンドンで行われた Event Tech Live では、イベント向けAIプラットフォーム gther の最新機能デモが披露されました。このデモセッションでは、リード取得、データ分析、来場者体験のすべてを革新する AI […]
ITビジネスの分野ではよく分析されていますが、イベント業界では、展示会におけるカスタマージャーニーの分析はあまりされていないように感じます。
展示会が開催できなくなり、もう暫く経つ。代替手段として出てきたのが、オンライン展示会(バーチャル展示会)だ。 ...
展示会で名刺交換をしても、その場で案件化につながるケースはわずかです。多くのリードは、まだ情報収集の段階であり、具体的な購入意欲や予算が固まっているわけではありません。 ...
海外展示会施工を生業にして早や、30余年。過去にはバブル崩壊、アジア通貨危機、米国同時多発テロ、Sars,リーマンショック等、色々と荒波が押し寄せ、我々は乗り越えて参りました。 ...
なぜ来場者激減の展示会で成果が出ているの?? コロナ禍の影響で、展示会の来場者数は激減しました。 出展者も出展を控えるようになり、無人コマなどが目立つようになってきています. ...
展示会ブースの施工とは、単なる装飾やデザインだけの話ではありません。
展示会来場者の目を引き、足を向かわせ、展示物を体感しビジネスに繋げる一連の流れです。
展示会ブースの施工業者によって、施工コンセプトの違い、ブースへの集客や、ブース運営における考え方、費用の高い安いなどの違いがあり、御社にあった提案が可能かどうかの検討が必要です。
ブース設計施工の過去の実績や、そのノウハウを確認し、どのようなコンセプト(商品・サービス・業界)で結果を残しているのかをチェックしておきましょう。
ここでご紹介している企業は、展示会の隅から隅まで知っているプロフェッショナル。展示会出展を成功させるあなたのパートナーが必ず見つけられます!
グローバルな展示会情報を動画で配信。
メール登録はコチラにて!(無料)