UNSAF in Parisでのベストブース賞

こんにちは。展示会ウオッチャーの酒井です。
アートライフのフォナックが「ベストブース」賞
との興味深い記事がありましたのでご紹介します。



「ベストオブショー」賞は、パリで開催される国際補聴器音響学者会議UNSAFで授与されます。

見本市でのフォナックのプレゼンスは、3月の今年の会議で最高の立場として認められました。聴覚システムのメーカーの見本市のプレゼンテーションは、Artlifeによって計画および開発されました。ユニトロンスタンドの「クーデター」では、Artlifeによって別のコンセプトが選択されました。どちらのブランドも、スイスの企業グループSonovaに属しています。

第42回聴覚訓練士会議の組織委員会は、フォナックのブースが、オープンで対話指向性を認めました。彼らの声明の中で、審査員は、訪問者の親切さとスタンドエリアの明確な細分化に特に感銘を受けました。植栽されたスタンドの要素や花の装飾が親しみやすい雰囲気を醸し出し、好評を博しました。

パリのパレデコングレでの建設時間が非常に限られていることを特徴とするArtlifeチームは、20時間弱でスタンドの建設を実現しました。300 m 2のフォナックスタンドは、イベント全体で最大のスタンドの1つでした。

パリの展示会では、20時間の施工時間が非常に限られたもの、なのですね。
ブースの詳細がわかりませんが(このページの写真一つだけでしたので)どのようなブースなのか知りたいですね。